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研修施設のパソコンのマウスが中国製であった。よくみると、滑鼠と書かれている。なるほど。 これだと何となく意味は分かるが、最近は外来語の音だけを表す当て字が増えているようで、そうなるとサッパリ分からない。 中国にも外来語の波が押し寄せていて、それに言葉が追いつかなくなっているのだろうか。
おお、確かによくできてますね。意味をきちんと表してくれればいいのですが、音だけまねされるとさっぱりわからないんですよね。
投稿: いっしー | 2007年11月17日 (土) 01:24
ちなみにユビキタスは「無処不在(いない所はない)」、よくできています
投稿: まさよし | 2007年11月16日 (金) 21:04
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おお、確かによくできてますね。意味をきちんと表してくれればいいのですが、音だけまねされるとさっぱりわからないんですよね。
投稿: いっしー | 2007年11月17日 (土) 01:24
ちなみにユビキタスは「無処不在(いない所はない)」、よくできています
投稿: まさよし | 2007年11月16日 (金) 21:04